40年の歩み2012年
展覧会では、国立トレチャコフ美術館所蔵 レーピン展が開催され、レーピンを中心に中野京子(ドイツ文学者) イリヤ・レーピンの絵を読み解く講演会が行われました。この時のチラシが「皇女ソフィア」です
年度ごとにまとめてあります。
展覧会では、国立トレチャコフ美術館所蔵 レーピン展が開催され、レーピンを中心に中野京子(ドイツ文学者) イリヤ・レーピンの絵を読み解く講演会が行われました。この時のチラシが「皇女ソフィア」です
酒井抱一と江戸琳派が印象的な年でした。参考→Wikipedia 酒井 抱一(さかい ほういつ、 宝暦11年7月1日〈1761年8月1日)〉- 文政11年11月29日〈1829年1月4日〉)尾形
講座は、「浮世絵の三大家」をテーマに、2010年度の美術講座を3回にわたって開催。浮世絵は日本のみならず世界的にも高い評価を得ている日本独自の美術様式。講座は、大和文華館館長・浅野秀剛氏を講師とし
この年に、岐阜県美術館所蔵作品でオディロン・ルドン展 が開かれ、それに伴い解説会『オデイロン・ルドン展について』講演『ルドン:人と芸術』が行われました。姫路市立美術館では、ルドンの「髪に花を飾
このモデイリアーニ『乗馬姿の女性』の肖像画は受け取り拒否されたと記憶しています。ジャケットの色が現実と違ったので拒否されたとなっていますが、何とも言えない意地悪そうな感じに描かれているので、個人的
講座では、古代ギリシャからルネッサンスの美術へ~ 絵画の黄金時代と市民社会の芸術 ~バロックから19世紀の美術へ~ 芸術の純粋化と具象への回帰~20世紀の美術~と、ヨーロッパの絵画の歴史を遡りつつ、
ポスターイメージ講演では、こどものとも編集長の 作田真知子さんを招いて、「こどものとも」ができるまで「こどものとも」には私自身も私の子供もお世話になりました。『ぐりとぐら』『ぐるんぱ』『だ
2001年RHS London Flower Show Goldメダル受賞作品ラン”Disa"( RHS Lindley 図書館蔵)引用画像丸山きみよのBotanical Art (eonet.ne.
松岡映丘「宇治の宮の姫君たち」姫路市立美術館蔵日本美術に親しむと言う事で、①松岡映丘とその周辺 ②物語り絵にみる伝統と創造 のタイトルで松岡映丘の講座が行われました。松岡 映丘(まつおか えい
なんと!3/20~21 姫路商工会議所青年部の協力で前庭にて、オープンカフェが開かれました。体験者の声は「前庭が新鮮に感じられる企画でした」との事でした。引き続き、仁木 勉(兵庫県日本画家