40年の歩み1985年

戸谷 松司館長(とたに まつじ、1921年(大正10年)6月30日[3] – 1999年(平成11年)6月26日)は、日本の政治家。
1983年(昭和58年)4月の姫路市長選挙に立候補し、三つ巴の選挙戦を制し当選。以後3選し1995年(平成7年)まで姫路市長を務めた。姫路市長在任中は姫路獨協大学を誘致したほか、日本城郭研究センターや姫路文学館の創設など、文化面の施設・制度などの充実に注力し、1989年には姫路百祭シロトピアを実施した。市長退任後の振り返りで最も思い出深い仕事として姫路獨協大学誘致と姫路城の世界遺産登録を挙げている。1995年、勲三等旭日中綬章受章。姫路市立美術館館長。1997年、第21回井植文化賞(地域活動部門)受賞。1996年(平成8年)4月1日、姫路市名誉市民の称号を贈られた。若い頃は「ケンカ松」と呼ばれるほど喧嘩早く、また姫路市長としてはブレーンの小室豊允が「トップダウンそのもの」と評する手法であった。一方で「役人には珍しく粋な遊びをする人」で芸者衆から「トーさん」と親しまれた。1999年(平成11年)6月26日、神戸市の自宅で心不全のために死去。77歳。いとこに俳優の藤田まことがいる。引用-wikipedia

講座
・ヨーロッパ絵画入門
・江戸絵画入門
・年賀状作り版画実技講習会
講演
・パリのブルーデル美術館
・小磯芸術について
・ベルギーの美術館
  ポール・デルボーとその周辺
鑑賞会・旅行など
9/18
 京都市美術館・全館蔵品展
 滴翠美術館・茶杓と棗展
その他・事業
・友の会だよりの発行
   創刊・2号各2000部
・ボランテイア
 (研修会・監視業務・図録など販売)

関連記事

特集記事

TOP